NY金市況、18日は続落

【ニューヨーク共同】週明け18日のニューヨーク商品取引所の金先物相場は続落し、取引の中心となる12月渡しが前週末比2.60ドル安の1オンス=1,765.70ドルで取引を終えた。 米長期金利が上昇傾向にあることから、保有していても金利がつかない資産の金を売る動きがやや優勢となっ…

関連国・地域: 日本米国
関連業種: 金融天然資源


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