LNG発電所2カ所が稼働低下、ヤンゴン

ミャンマー最大都市ヤンゴンで、液化天然ガス(LNG)を燃料とする火力発電所の稼働率が下がっているようだ。操業が完全に止まったところもあるという。LNGの国際価格の上昇や対米ドルのチャット相場の下落に加え、国軍が発電事業者に対し、契約通りの支払いができなくなった…

関連国・地域: 中国香港ミャンマー
関連業種: 電力・ガス・水道


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