10年で再エネ21ギガワット 独立発電事業体が56%を担う

インドネシアのエネルギー・鉱物資源省は5日、2021~30年の電力供給事業計画(RUPTL)を策定したと発表した。発電容量は10年間で40.6ギガワット追加し、51.6%にあたる20.9ギガワットを再生可能エネルギーで賄う計画だ。このうち独立発電事業体(IPP)による再生可能エネ…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 電機電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


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