台泥、花蓮県で再生資源利用センター着工

台湾セメント最大手の台湾水泥(台湾セメント、台泥)はこのほど、花蓮県秀林郷和平村にある台泥DAKA園区内で、ごみ処理場を含む「再生資源利用センター」の建設に着手したと発表した。投資総額は40億台湾元(約160億円)超で、2年以内の完成を目指す。中央通信社などが伝えた…

関連国・地域: 台湾
関連業種: その他製造建設・不動産電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


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