マンゴー輸出ほぼ倍増、中国向けが主流

カンボジアの上半期(1~6月)のマンゴー輸出量は1万2,700トンを超え、前年同期からほぼ倍増していたことが分かった。最大の仕向け先は、全体の82%を占める中国となっている。クメール・タイムズ(電子版)が伝えた。 輸出の急増は、昨年6月にカンボジアと中国が植物の検疫要…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: 食品・飲料農林・水産マクロ・統計・その他経済


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