AGL、SAのガス火電を10年前倒し閉鎖

オーストラリアのエネルギー大手AGLエナジーは、電力価格の低下を受け、南オーストラリア(SA)州の「トレンスB」ガス火力発電所4基のうち1基を、予定より10年以上も前倒しし、今年10月に閉鎖する計画だ。地元各紙が伝えた。 エネルギー市場の管理・運営を担うエネルギー…

関連国・地域: オーストラリア
関連業種: 電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:シドニーの電車に乗ると…(09/21)

水素ハブ、全国7カ所で開発 日本含むパートナーシップ支援へ(09/21)

豪採掘の鉱山売却、市民団体などが撤回要求(09/21)

オリジン、TASでグリーン水素事業計画(09/21)

〔政治スポットライト〕豪が原潜リースも、つなぎ配備で中国対抗(09/21)

〔政治スポットライト〕ポーター議員、匿名献金受理で閣僚辞任(09/21)

〔政治スポットライト〕労働党支持率また下落、小政党に支持流れ(09/21)

VICの規制緩和行程、財界は批判的(09/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン