タール火山、再び噴火 1週間ぶり、避難1万人超

フィリピン火山地質学研究所は7日、首都マニラ南方にあるタール火山(標高311メートル)が午前5時18分に小さい規模で噴火したと明らかにした。噴火は約1週間ぶり。噴火警戒レベルは上から3番目の「3」(マグマの不安定化)を維持した。火山周辺の避難住民は1万人を超えるなど…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 医療・医薬品その他製造マクロ・統計・その他経済社会・事件


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