地場小売り、EC重視へかじ 外資とタッグ、イオンは店舗重視

ベトナムの小売業界が電子商取引(EC)への対応を急いでいる。新型コロナ禍による外出自粛の長期化で、実店舗に軸足を置く従来の事業基盤が急速に揺らいできたためだ。相次ぐ企業の合併・買収(M&A)で存在感を増す地場複合企業のマサン・グループが中国のEC最大手の阿里巴…

関連国・地域: ベトナム日本
関連業種: 食品・飲料IT・通信小売り・卸売り


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