実業家に賠償命令、原発契約で最高裁

フィリピンの最高裁判所は、実業家の故ヘルミニオ・ディシニ氏がバターン原子力発電所の建設事業に不当に関与し、政府に損害を与えたとして、同氏の遺産管理団体に11億ペソ(約25億円)の賠償金支払いを命じた。マニラタイムズが15日伝えた。 ディシニ氏を巡っては、当時の故マル…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 建設・不動産電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済社会・事件


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