昨年のビザ発給87%減、コロナで大幅落ち込み

【共同】外務省は5月31日、2020年の査証(ビザ)発給件数が前年比約87%減の約112万件だったと発表した。新型コロナウイルスの水際対策として、日本政府が海外からの入国を大幅に制限したことが影響し、記録が残っている1999年以降で最低となった。ビザが免除されていた米国などか…

関連国・地域: 中国ベトナムフィリピン日本
関連業種: 観光マクロ・統計・その他経済雇用・労務


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