【危機のサムライ経営者】困窮する村「待つ人がいる」 NPOの医師、混乱下も巡回続く

ミャンマー最大都市ヤンゴンから車で約6時間。医師の名知仁子(58、敬称略)が運営する非営利組織(NPO)と手を携え、病気を減らし、家族が食べるための菜園をつくってきた村の生活が、2月の軍事クーデター後の経済停滞で困窮している。政変による混乱で支援活動は制限される…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: 医療・医薬品マクロ・統計・その他経済政治社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

コロナ検査陽性率、3カ月半ぶりに5%切る(19:27)

11月4日が休暇に、ヒンズー教の灯明祭で(17:21)

在日留学生ら「就活」格闘 帰国諦め「将来のため働く」(10/25)

特使容認迫る、ASEAN議長声明案判明(10/25)

ASEAN会議排除に反発、外務省が声明(10/25)

国軍除外を支持、東南アジアで米国務省顧問(10/25)

恩赦後そのまま再逮捕、110人に=人権団体(10/25)

長期の内戦化を懸念、退任のブルゲナー特使(10/25)

「防衛戦」開始で衝突激化、国軍と民主派(10/25)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン