ワクチン接種の医師、コロナ感染で死亡

フィリピンのマニラ首都圏マカティ市にある総合病院マカティ・メディカル・センター(MMC)は21日、病理学部門の責任者を務めるホセ・マリア・アビラ氏が20日に死亡したと明らかにした。62歳だった。 地元紙によると、アビラ氏はブランド不明の新型コロナウイルスのワクチンを…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 医療・医薬品社会・事件


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