首相、台湾海峡安定に意義=衆院で訪米報告

【共同】衆院は20日の本会議で、菅義偉首相がバイデン米大統領と会談した先の訪米に関する報告と質疑を実施した。首相は、52年ぶりに「台湾」に言及した共同声明について「台湾海峡の平和と安定にとって意義がある」と明言。対話による平和的解決に期待する日本の立場を「日米共通…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 政治


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:「台湾はオフィス勤務で…(05/12)

中国寄せ付けず、5年超の差 半導体をつくる島の未来(2)(05/12)

新型コロナ、宜蘭でクラスター発生(05/12)

市中感染リスク拡大で予防措置強化、政府(05/12)

指揮中心、中華航空のパイロット全員を隔離(05/12)

IC設計各社、3Qに最大30%値上げか(05/12)

聯発科技の20年研究開発費、最高の773億元(05/12)

PC2社、4月は前年同月比で二桁増収(05/12)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン