元閣僚主導のワクチン開発、継続は不適切

インドネシア保健省の食品医薬品監督庁(BPOM)は、テラワン前保健相が開発を主導する新型コロナウイルスワクチン「ヌサンタラ」について、臨床試験の継続は不適切との考えを示した。テンポ(電子版)などが伝えた。 BPOMのペニー長官は15日、第2相臨床試験の中間解析に…

関連国・地域: インドネシア米国
関連業種: 医療・医薬品


その他記事

すべての文頭を開く

1~4月セメント販売量、前年同期比16%増(05/11)

22年のVAT引き上げ、税務局が2案を検討(05/11)

アパレル儒鴻、インドネシア工場年内稼働へ(05/13)

事業モデルの進化へ手応え MUFGの東南アジア戦略(5)(05/12)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン