三菱商事の合弁、首都郊外で駅周辺開発

三菱商事がインドネシアの首都ジャカルタ郊外の鉄道駅周辺地域で、自動車に依存しない公共交通指向型開発(TOD)事業に乗り出す。シンガポール政府系の投資会社テマセク・ホールディングス子会社と設立した合弁会社が、住宅や商業地区を開発する。総事業費は2兆ルピア(約150億…

関連国・地域: シンガポールインドネシア日本
関連業種: 建設・不動産マクロ・統計・その他経済


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