首都圏の新型コロナ感染、増加ペースが鈍化

フィリピン大学のシンクタンク、OCTAリサーチが6日公表したデータで、マニラ首都圏の新型コロナウイルス新規感染者の増加ペースが鈍化したことが分かった。1週間単位で見た感染者の増加率は直近で10%となり、前週の70%を大きく下回った。マニラなど5市では減少に転じてい…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 医療・医薬品マクロ・統計・その他経済社会・事件


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