反資金洗浄法の改正案、上院を通過

フィリピン上院は18日、マネーロンダリング(資金洗浄)防止強化を目的とする反資金洗浄法の改正案を承認した。新たに不動産取引を監視対象とすることなどを柱とする内容で、今後は下院で可決された法案とすり合わせ、早期の成立を目指す。19日付スターなどが伝えた。 改正案では…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済社会・事件


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