【年始特集】ベトナムがトップ維持 有望な投資先、コロナ影響も重視

駐在員ら1,162人に聞いた「2021年のアジアで最も有望な投資先」では、ベトナムを選ぶ回答が20年に続き最も多かった。市場の成長性や生産拠点としての有望性、労働コストの低さに期待する声が目立ったほか、「新型コロナウイルスの影響が少ない」ことも選択理由に多く挙げられた。一…

関連国・地域: 中国香港マカオ台湾韓国タイベトナムミャンマーカンボジアラオスマレーシアシンガポールインドネシアフィリピンインド日本
関連業種: 医療・医薬品マクロ・統計・その他経済社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

日本人留学生が10年で3倍超 仲介業が発達、企業は卒業生狙う(03/05)

テイクオフ:総務省の記者クラブで2…(03/05)

短工期を支える日本の技術 西ジャワ新港、地盤改良と連絡橋(03/05)

エネオス、地場大手に出資拡大 LNG・水素など共同事業検討(03/05)

福岡・兵庫県産の鶏肉、輸入停止措置を解除(03/05)

【アジア三面記事】突然潤う村(03/05)

無印良品、オルティガス店を改装(03/05)

プロドゥアの小型SUV発売、月3千台目標(03/05)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン