共用オフィス向けの賃貸面積、20年は6割減

英系の不動産サービス大手サヴィルズ・インディアによると、インド国内の主要6都市での共用オフィス(コワーキングスペース)運営業者による2020年のオフィス新規賃貸面積は前年比58%減の340万平方フィート(約31万6,000平方メートル)となる見通しだ。新型コロナウイルスの感染…

関連国・地域: インド
関連業種: 建設・不動産


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