東南アジアの商用化で先行 国内発のコロナワクチン(下)

米製薬会社アークトゥルス・セラピューティクス・ホールディングスとシンガポールのデュークNUS医科大学院が共同開発中の新型コロナウイルスのワクチンは、東南アジアの中でも、いち早く自国開発による商用化に移行する例となりそうだ。アークトゥルスは、各国政府とのワクチン…

関連国・地域: シンガポール米国
関連業種: 医療・医薬品


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