EC部門のGDP寄与、18年は280億ドルに

大手会計事務所デロイトは、マレーシアで電子商取引(EC)の国内総生産(GDP)への貢献が、2018年に280億米ドル(約2兆9,300億円)に達したとの試算を示した。人口の約8割がインターネット利用者であるマレーシアは、東南アジアの中で魅力的なEC市場だと指摘した。 デロ…

関連国・地域: 中国マレーシア
関連業種: 食品・飲料金融IT・通信小売り・卸売りマクロ・統計・その他経済


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