セブン展開のCPオール、2Qは減収減益

タイの大手財閥チャロン・ポカパン(CP)グループの傘下企業で、コンビニエンスストア「セブン―イレブン」などを展開するCPオールが11日発表した2020年第2四半期(4~6月)の連結決算は、売上高が前年同期比10.6%減の1,280億2,700万バーツ(約4,400億円)、純利益が39.8%…

関連国・地域: タイ
関連業種: 医療・医薬品小売り・卸売りマクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:「フィリピン、ベトナム…(09/30)

アジア新興国の成長率、20年は0.9%=世銀(09/30)

【4000号特集】アジア経済はいずれ回復する 中尾ADB前総裁に聞く(09/30)

8月のメーカー別車輸出、10社中7社が減(09/30)

タイの仕向け地別の車輸出台数(20年8月)(09/30)

EV協会、充電設備のATM並み普及に注力(09/30)

JBIC、車部品の光生アルミに再び融資(09/30)

全日空、11月から成田への帰国便を再開(09/30)

首都空港第2期、22年4月に移管準備完了(09/30)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン