BASF、彰化に靴材料の開発施設を開設

ドイツ化学大手BASFは11日、革新的な靴材料の開発を支援する施設を彰化県に開設したと発表した。BASFが同様の施設を設けるのは世界初。11日付経済日報が伝えた。 施設は提携先の台湾の高級靴メーカー、隆鼎実業が彰化県に所有する工場内に設置した。施設の面積は約200坪。…

関連国・地域: 中国台湾欧州
関連業種: 化学その他製造


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