比の民主主義「危機」、著名記者が強権化に懸念

【マニラ共同】フィリピンのドゥテルテ政権に批判的な報道で知られるニュースサイト「ラップラー」の最高経営責任者(CEO)で著名ジャーナリストのマリア・レッサ氏が10日までに、ビデオ会議アプリを使った取材に応じた。政権が新型コロナウイルス対策に乗じて強権化を進め「民…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: メディア・娯楽マクロ・統計・その他経済政治社会・事件


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