隣国往来、7日隔離で二の足 マレーシア人は費用負担にも不安

マレーシア、シンガポール両政府は先に、公務やビジネス目的の出張、就労のための定期的な往来を認めることに合意したものの、往来が頻繁になるのかどうかは未知数だ。互いの国で就労する両国民の往来では、相手国に入国後7日間の自宅待機措置(SHN)が義務付けられるほか、新…

関連国・地域: マレーシアシンガポール
関連業種: 医療・医薬品運輸マクロ・統計・その他経済雇用・労務政治


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