鉱山事故、NLD政権に批判 翡翠利権に配慮で危険採掘を放置

ミャンマー北部カチン州パカン郡区で2日に発生し、174人が死亡した翡翠(ひすい)鉱山の土石崩落事故で、国民民主連盟(NLD)政権の責任を問う声が国内外から上がっている。崩落のリスクが高いと以前から指摘されていたにもかかわらず、政府は違法な採掘作業を放置してきたとい…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: 天然資源マクロ・統計・その他経済政治社会・事件


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