聚陽実業、コロナ防護服の生産継続へ

台湾のアパレル受託大手、聚陽実業(マカロット・インダストリアル)の周理平董事長は、新型コロナウイルス感染症が台湾で沈静化しているものの、医療防護服の開発・生産を続ける方針を示した。新型コロナウイルスの第2波に備える。中央通信社が伝えた。 周董事長は、「新型コロ…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 医療・医薬品繊維その他製造社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:「も~もたろうさん、も…(09/22)

米台がアジアで協力強化へ インフラ建設などに資金支援か(09/22)

【日本の税務】勤務期間が短縮された場合の取扱い(09/22)

8月の輸出受注14%増、2年以上ぶり伸び幅(09/22)

TSMCの2ナノ技術、開発の難関突破か(09/22)

台湾ファウンドリー、中国企業から受注増か(09/22)

カルナタカの携帯電話生産、新政策で拡大へ(09/22)

パネル2社、4Q純益が100億元に回復も(09/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン