武田が大衆薬の売却検討、4千億円規模

【共同】武田薬品工業が、ビタミン剤「アリナミン」や風邪薬「ベンザ」シリーズなどを販売する一般用医薬品(大衆薬)子会社、武田コンシューマーヘルスケア(東京)の売却を検討していることが6日、分かった。売却額は4,000億円規模になる見込みで、武田は収益性の高い医療用医薬…

関連国・地域: 日本
関連業種: 医療・医薬品


その他記事

すべての文頭を開く

王子HD、板紙の新ライン稼働 年産能力2.5倍に、東南ア・印向け(12/08)

キリン合弁問題、「司法介入せず」と投資相(12/08)

民主派が書簡、日本政府に政権承認要請(12/08)

【月次リポート】自動車ニュース(21年11月) 40年のZEV化、日本は参加せず(12/08)

富士フイルム、動物病院に医療機器提供(12/08)

ホンダ、「シティハッチバック」を発売(12/08)

芝浦機械と日精ASB、射出成形機で協業(12/08)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン