高速道路の交通事故、コロナで減少

2020年上半期(1~6月)に、ミャンマー最大都市ヤンゴンと第2の都市マンダレーを結ぶ高速道路で発生した交通事故は183件で、死者数は35人、負傷者は202人といずれも前年同期を大きく下回った。新型コロナウイルス感染症の拡大防止策として講じられた行動規制が背景にあるとみら…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: 運輸マクロ・統計・その他経済社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

中国とのラカイン深海港開発、合弁会社設立(15:31)

スー・チー氏、選挙念頭に離島慰問や式典へ(08/11)

軍系野党の有力議員、総選挙の延期要求(08/11)

メコン地域の物流調査、貨物への影響軽微(08/11)

新たに1人感染確認、累計360人=10日朝(08/11)

ヤンゴン公共バス、88%が運転再開(08/11)

コロナの影響で減少、コーヒー豆輸出(08/11)

マグウェー産ゴマ、日照りで供給不足の懸念(08/11)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン