バジャジ西部工場、労組が操業停止を要請

インドの二輪・三輪車大手バジャジ・オートの労働組合は、西部マハラシュトラ州ワルジ工場の操業停止を要請している。同工場で多数の新型コロナウイルス感染者が確認されたためだ。民放NDTV系のウェブサイト「カーアンドバイク」が7月1日に伝えた。 バジャジは6月26日、ア…

関連国・地域: インド
関連業種: 自動車・二輪車雇用・労務


その他記事

すべての文頭を開く

南アジアからの入国禁止延長、31日まで(02:14)

帰国邦人専用PCR施設、グルガオンに設置(05/13)

二輪ロイヤルが工場停止、13日から4日間(05/13)

スズキ純利益9%増、インド・日本で販売回復(05/14)

鴻海のインド工場幹部、台湾に帰還(05/14)

豊泰がインド工場の操業停止、正新も(05/14)

世界の感染1億6千万人、印で急拡大(05/14)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン