統一企業、物流拠点新設に100億元投資

台湾食品大手の統一企業(ユニプレジデント)の羅智先董事長はこのほど、台湾北部、中部、南部にそれぞれ物流拠点を新設すると明らかにした。物流機能を集約し、業務の効率化を図る狙い。投資額は少なくとも100億台湾元(約362億4,000万円)に上ると試算した。経済日報などが伝えた…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 食品・飲料運輸マクロ・統計・その他経済社会・事件


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