生活必需品各社、コロナ禍でも安定した業績

インドネシアで事業展開する生活必需品メーカー各社は、第1四半期(1~3月)の業績が好調だった。新型コロナウイルスの感染拡大による景気低迷の中で、加工食品やせっけんなど衛生用品に対する需要が急速に膨らんだことが背景にある。ただ経済アナリストは、下半期(7~12月)…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 食品・飲料その他製造小売り・卸売りマクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

デジタル課税、徴収対象に10社追加(08/07)

統一データポータル構想、標準化など課題(08/07)

首都の企業31社を一時閉鎖 PSBB移行期、従業員感染など(08/07)

財務相、法人予納税の減額率を50%に拡大へ(08/07)

国内でビザ失効、今月20日までの出国義務化(08/07)

イオンBSD店が臨時休業、社員2人が陽性(08/07)

配車ゴジェック、新アプリのサービス開始(08/07)

トヨタがカローラSUV発売、HVタイプも(08/07)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン