19年の新車CO2排出量、微減にとどまる

2019年にオーストラリアで販売された新車の1キロメートル当たり二酸化炭素(CO2)排出量は前年比0.2%減にとどまり、排出量削減への動きの遅さがあらためて浮き彫りになった。ゴーオートが伝えた。 オーストラリア運輸委員会(NTC)の発表によると、2019年に販売された乗用…

関連国・地域: オーストラリア
関連業種: 自動車・二輪車マクロ・統計・その他経済


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