亜泥董事長、「20年純益は過去最高水準に」

台湾セメント大手、亜洲水泥(アジアセメント)の徐旭東董事長はこのほど、「今年の純利益は過去最高の水準になる」との見通しを示した。主力となる中国と台湾市場の好調が要因。経済日報などが伝えた。 亜洲水泥の昨年の純利益は前年比57%増の174億5,400万台湾元(約630億円)で…

関連国・地域: 中国台湾
関連業種: その他製造建設・不動産マクロ・統計・その他経済社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

PCBの相互が412人解雇、華為影響で(19:27)

新型コロナ感染者、550人に(19:05)

住宅値上がり予想が10年最高 市民調査、取引も旺盛へ(10/23)

テイクオフ:25年前、進学のため北…(10/23)

北部の新築価格が上昇、市場活況で(10/23)

シノプシス、AIチップ実験室の運用を開始(10/23)

バンブー航空、台北路線を再開(10/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン