東南アなどの通貨スワップ、23日に改訂

東南アジア諸国連合(ASEAN)を中心とする通貨スワップの枠組み「チェンマイ・イニシアチブ(CMIM)」の改訂契約が23日、関係国の署名によって発効した。フィリピンに対する融通額は227億6,000万米ドル(約2兆4,300億円)。 CMIMではASEAN加盟国と日中韓3カ国…

関連国・地域: 中国香港韓国フィリピン日本ASEAN
関連業種: 金融


その他記事

すべての文頭を開く

政策金利2.0%を維持、4会合連続(05/12)

新型コロナ、新たに4842人感染(09:44)

【プロの眼】インフラの3大要素 「通信・決済・販促」(05/13)

テイクオフ:所狭しと並べられた豪華…(05/12)

GDP、1~3月4.2%減 5期連続マイナス、感染拡大響く(05/12)

事業モデルの進化へ手応え MUFGの東南アジア戦略(5)(05/12)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン