NY金市況、11日は反発

【ニューヨーク共同】11日のニューヨーク商品取引所の金先物相場は反発し、取引の中心となる8月渡しが前日比19.10ドル高の1オンス=1,739.80ドルで取引を終えた。直近の6月渡しは18.70ドル高の1オンス=1,732.00ドルだった。 米景気の低迷が長期化するとの懸念から米国株が急…

関連国・地域: 日本
関連業種: 天然資源


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