武漢研究所長、ウイルスの漏えい否定

【北京共同】中国科学院武漢ウイルス研究所の王延軼所長は同研究所から新型コロナウイルスが漏えいしたとの見方は「でっち上げだ」と否定し、研究所が初めて新型コロナウイルスを扱ったのは昨年12月30日だと証言した。国営中央テレビが24日、インタビューを報じた。 王氏は12月30…

関連国・地域: 中国-全国
関連業種: 医療・医薬品社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:北京では13日から学校…(07/16)

対中輸出減が回復の足かせに 中間財に依存、ASEANも追撃(07/16)

国内ツアー解禁、市場復調へ 観光地の入場規制も緩和(07/16)

バンコク自動車見本市、外資が電動車を訴求(07/16)

アクア・ジャパン、コロナでも15%成長目標(07/16)

機動車保有台数、6月末で3.6億台(07/16)

中小企業への滞納防止へ、国務院が条例公布(07/16)

米の香港自治法成立、中国は反発(07/16)

就職データ水増し厳禁、教育省が大学にくぎ(07/16)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン