広達の資本的支出、今年は90億元に増額

ノートパソコンを中心に手掛ける台湾EMS(電子機器の受託製造サービス)大手の広達電脳(クアンタ・コンピューター)は、2020年の資本的支出(研究開発や設備投資などに投じる費用の総称)を80億~90億台湾元(約287億~323億円)とする方針だ。19年の70億元から増やし、主に台…

関連国・地域: 中国台湾タイ
関連業種: IT・通信マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

聚鼎、ヘンケルの米金属基板事業を買収(18:21)

テイクオフ:台湾政府が新型コロナウ…(07/09)

旅行業界1.4万人が失職か 「倒産の波到来」に懸念も(07/09)

受動部品2社、6月売上高が1年半ぶり高値(07/09)

福特六和が受注好調、生産能力再度引き上げ(07/09)

台プラが1%賃上げ、下期業績は回復へ(07/09)

石化2社がガソリン輸出削減か、需要低迷で(07/09)

大容量海底ケーブルSJC2、21年完成へ(07/09)

中油が500億元でタンク建設、鉄鋼各社に恩恵(07/09)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン