大手の景況感、さらに悪化 2Q調査、宿泊や運輸で顕著に

新型コロナウイルスの感染が世界規模で拡大する中、香港の大手企業が事業環境の先行き懸念を一層強めている。香港政府統計処が24日発表した2020年第2四半期(4~6月)の景況感調査によると、同期が「前期(1~3月)より悪化する」との回答は対象全10業種の平均で44%となり、…

関連国・地域: 香港
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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