コロナ逃れ絶海の孤島へ、東部住民百人

【ジャカルタ共同】世界的に感染が拡大する新型コロナウイルスを恐れ、インドネシア東部マルク州の住民100人以上が、州都アンボンから南方に350キロ以上離れたバンダ海に浮かぶ絶海の孤島3島に逃れた。有力紙コンパスが15日伝えた。 避難したのはアンボンに近いセラム島の住民で…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 社会・事件


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