北部の山火事で大気汚染深刻 コロナも拡大、健康の懸念広がる

タイ北部で3月中旬以降、微小粒子状物質「PM2.5」の濃度が極めて高い状態が続いている。例年乾期は野焼きによる大気汚染が問題となっているが、同月下旬には北部チェンマイ県の国立公園で山火事も発生し、大気汚染が深刻化している。同県では新型コロナウイルスの感染が徐々に広…

関連国・地域: タイ
関連業種: 医療・医薬品社会・事件


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