ニイヌマ、LEDで街照らす 日越連携で生ごみ処理機も展開

環境商材のニイヌマ(宮城県石巻市)は、ベトナムで発光ダイオード(LED)照明事業を構築する。街灯など政府案件を中心とした需要拡大を見込み、1年前に現地法人を設立した。同国を拠点に海外のLED化需要を取り込んでいく。ホーチミン市では生ごみ処理機を委託製造しており…

関連国・地域: 中国タイベトナムカンボジアラオス日本
関連業種: 電機食品・飲料化学その他製造電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

週末の市中感染634人増、4月から7千人超え(15:04)

台湾系工場、1100人出社停止 製靴大手、南部でも影響拡大(06/11)

新規感染211人増、バクニンでも再び拡大(06/11)

ベトナム開催の東南ア競技大会、1年延期か(06/11)

ダナン市、条件付きでビーチなどを再開(06/11)

ベトジェット、トラベルパスを試験導入(06/11)

製靴業界、輸出好調も調達網多様化が課題(06/11)

中銀が銀行代理業を認可へ、金融包摂狙い(06/11)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン