緯創がインドに追加投資、生産能力を増強

ノートパソコンを主体とするEMS(電子機器の受託製造)の台湾大手、緯創資通(ウィストロン)は24日に開いた董事会(取締役会)で、インドへの追加投資を決めた。現地での生産能力を増強する。 インド子会社の設備投資額を7,600万米ドル(約84億3,000万円)に増やす。昨年6月…

関連国・地域: 中国台湾インド中南米
関連業種: IT・通信マクロ・統計・その他経済


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