サムスン、全固体電池の新技術開発

韓国のサムスン電子は10日、全固体電池の寿命と安全性を高め、大きさを半分水準にする技術を開発したと発表した。全固体電池は電気自動車(EV)用の次世代電池とされ、同技術により1回の充電で800キロメートルの走行が可能になり、充電は1,000回以上できるという。 開発は次世…

関連国・地域: 韓国
関連業種: 自動車・二輪車食品・飲料その他製造


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