大統領、カラバルソンに「災害事態」宣言

フィリピンのドゥテルテ大統領は、首都マニラ南方にあるタール火山(標高311メートル)の噴火で影響を受けた南部タガログA(カラバルソン)地域に「災害事態」を宣言した。21日に関連文書に署名し、27日に明らかになった。 対象には降灰の被害が大きかったバタンガス州やカビテ州…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

地方の外出制限、規制緩和を継続(12:08)

コロナ感染新たに6216人、計15万3660人(08/14)

シェル、製油所を閉鎖 コロナ打撃、輸入基地に転換(08/14)

大統領、17日にも外出制限の今後判断(08/14)

コロナ感染新たに4002人、計14万7526人(08/14)

ロシアのワクチン、10月に治験開始(08/14)

コロナ対策本部、閣僚らに担当地域割り当て(08/14)

厳格規制の2週間延長を要望、比大研究者ら(08/14)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン