地場養鶏業者が苦境、外資参入で価格下落

ミャンマーで、地場養鶏業者が苦境に立たされている。養鶏業への外資参入が相次いだことで鶏肉の供給が需要を上回り、販売価格が下落している。ミャンマー・タイムズ(電子版)が26日伝えた。 北中部マンダレー管区畜産連盟のチョー・ティン会長は「外資参入で需給バランスが崩れ…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: 食品・飲料農林・水産


その他記事

すべての文頭を開く

3月PMIは低下、下落幅は東南アで最小(19:06)

スー・チー氏、FBでコロナ情報の発信開始(16:08)

中国のインフラ整備は停滞 シンクタンク、コロナの影響指摘(04/02)

感染15人、新たに病院勤務の女性=1日正午(04/02)

入国拒否73カ国・地域、全入国者に待機要請(04/02)

コロナ緊急委を新設、国軍と与党の連携強化(04/02)

地域封鎖、必要に応じ実施=スー・チー氏(04/02)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン