鉄鋼ブルースコープ、中国事業は利益困難

オーストラリアの鉄鋼最大手ブルースコープがこのほど、新型コロナウイルスによる肺炎(COVID19)の感染拡大で、中国事業の生産量が大幅に落ち込んでおり、中国部門は下半期に利益を出せないとの見方を明らかにした。同社はまた、2019/20年度上半期(19年7~12月)決算を発…

関連国・地域: 中国オーストラリア米国
関連業種: 鉄鋼・金属マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:社会的距離戦略により、…(04/07)

豪首相支持率、過去10年最高 新型コロナ対策を世論が評価(04/07)

豪労使機関が賃金凍結に初合意、企業救済で(04/07)

退職年金の早期引出し、既に36万人が申請(04/07)

大手スーパー、店内人数制限を導入へ(04/07)

豪警察、連休の外出取り締まり強化へ(04/07)

豪観光業、コロナ流行収束後も回復困難か(04/07)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン