タイ湾沖の鉱区D、中国系企業が探査実施へ

カンボジア鉱業・エネルギー省は、タイ湾沖の海上油田「鉱区D」の開発で、昨年12月に中国とカナダの合弁会社カンボジアン・リソース・エナジー・デベロップメントに探査活動の実施を許可したことを明らかにした。探査期間は3年間。地元各紙(電子版)が14日伝えた。 鉱業・エネ…

関連国・地域: 中国カンボジア
関連業種: 天然資源


その他記事

すべての文頭を開く

ヤンゴンにイオンモール1号店 23年開業、新興中間層に照準(08/05)

自転車輸出額、今年は昨年実績超えも(08/05)

1~7月の精米輸出量、38%増の42.6万トン(08/05)

カンボジア・ポスト、国際郵便を一部再開(08/05)

履物業界、EUに経済制裁の延期要請(08/04)

観光・航空業界向け免税措置、9月まで延長(08/04)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン