独化学大手が農薬工場設置へ 37億円投資、ア太シェア2倍狙う

ドイツ化学大手BASFは22日、農業ソリューション事業部門がシンガポール西部トゥアスに農薬などを生産するリージョナル・プロダクション・ハブを設置すると発表した。投資額は約3,000万ユーロ(約36億5,500万円)。人口増加に伴い拡大するアジア太平洋地域の需要に応えるのが狙…

関連国・地域: シンガポール欧州
関連業種: 食品・飲料化学農林・水産


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