東芝子会社で架空取引、売上高200億円過大計上

【共同】東芝は18日、子会社の東芝ITサービス(川崎市)で数年間、架空取引があったと発表した。2019年9月中間連結決算までの累計で売上高約200億円が過大に計上されていたと見込まれるという。 19年11月ごろに外部から指摘があり発覚した。東芝は弁護士や公認会計士らによる社…

関連国・地域: 日本
関連業種: 電機IT・通信


その他記事

すべての文頭を開く

新幹線方式の高速鉄道、開業は最短で24年か(11/27)

中華汽車とゴゴロ、バッテリー交換で提携(11/27)

無印良品、越1号店オープン 東南アで最大、ハノイ出店も計画(11/27)

日本政府、海洋プラごみ対策に3.1億円支援(11/27)

東京ガスが総額100億円出資 地場精製2社に、過去最大規模(11/27)

テイクオフ:菅義偉首相が10月に初…(11/27)

原田産業、「代替肉」をベトナム投入へ(11/27)

ジョ州国境鉄道の国内工事、五洋建設に発注(11/27)

ジェトロ、日本産酒類の香港販売を支援(11/27)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン